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Jelly2は税関でひっかかっている模様

Unihertzの五世代目の製品となる超小型スマートフォン「Jelly2」がFeliCa機能を搭載して販売された。


クラウドファンディング「Kickstarter」に出資した人に、2020年12月14日にメールが届いている。
進捗状況のメール内容は下記の通り。(英文を機械翻訳しています)

ほとんどのバッカー(日本のバッカーを除く)が報酬を受け取っています。
日本語版(FeliCa)のJelly 2が日本に到着して3週間以上経ちましたが、まだ税関で待たされていました。弊社のクーリエが作業を続けていますが、最近、通関のために列に並んでいる荷物が多すぎたようで、現在はまだ具体的な時期が決まっていません。それが行われた後、我々はあなたに更新を維持します。ご不便をおかけして申し訳ありません。
アンケートに回答していない方や誤った情報を提供してしまった方がまだ490人います。

どうやら発送はすでに行われていて、日本国内に到着はしているものの、税関でひっかかっている様子。
海外から個人輸入すると、たいがい税関で2~3日はもたつくものです。
しかし3週間以上もたついているのはいったいどうしてでしょう?
進捗がありしだいメールがあるようですが、少し心配ですね。

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