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Z会グループとloundraw初監督映画作品「サマーゴースト」コラボレーション『一番近くて遠い星』の1分動画が濃密すぎて素敵

Z会グループ×loundraw初監督映画作品「サマーゴースト」コラボレーション『一番近くて遠い星』のCMがYouTubeでも公開された。

「君の膵臓をたべたい」でイラストを担当したイラストレーターのloundraw(ラウンドロー)による初監督作品、劇場版アニメ「サマーゴースト」が2021年に公開される。26歳という若さで映画監督デビュー。

「自分が自分でなくなっていっていく。そんな自分を、どうにかつなぎ止めたくて描いた落書き。映画『サマーゴースト』は、そんな一枚のイラストから生まれた物語」になるという。

そんなアニメ映画がZ会グループとコラボしたのが今回の作品。
「サマーゴースト」の世界に存在するもう一つの物語のアニメとして「一番近くて遠い星」が制作された。
天文部の高校生「香織」が主人公となり、友也、あおい、涼も出演。
loundraw自ら監督、演出、キャラクターデザイン、作画監督、美術監督、撮影監督、編集の全てを担当している。

挿入曲は岩男潤子『ここにいるよ』。

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