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2018年11月12日に仮想通貨取引所のコインチェックが流出したネム(XEM)の取引再開を開始。
その発表直後から10円台から2時間で一気に16円台に突入し50%近い上昇をした。

その後は12円台で落ち着きを見せている。
今回コインチェックで取引を再開したのは、イーサリアム(ETH)、リスク(LSK)、ネム(XEM)の3種類。
すでに取引が再開されている、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、イーサリアムクラシック(ETC)とあわせ7種類の仮想通貨の売買ができるようになった。
残るリップル(XRP)とファクトム(FCT)の早期再開が待たれる。
仮想通貨の活気が戻ってくるか?1年前の仮想通貨バブルを彷彿させる年末年始が近いこともあり、期待がもたれる。