【甘城ブリリアントパーク 第3巻】レビュー

20150410_comic_amagi01甘城ブリリアントパークのコミック版第3巻を画像で簡単レビューします。
本作では人員不足を解消するためアルバイトの募集をはじめるというのがメインの話になります。

千斗の夢の中にでてくる新キャラたち。 千斗のシャワーシーン。第3巻でもサービスシーン満載です。

笑顔の練習・・・ひきつっています。でもそれもカワイイ。 マカロンのいたずらで人から尋ねられると本音で答えてしまうという薬を飲まされた千斗。
そのような状況で面接官の仕事がきて焦る。

一人目の面接。安達映子さんの前職はAV(アニマルビデオ)。それをAVと略してしまい、面接官たちは妄想に突っ走ります。

二人目は伴藤美衣乃。 刺突による負傷(大量に流血)をしながらも、本当にすべてを懸けて面接に来ました。

三人目は中城椎菜。同じ高校生なのに、容姿から小学生と勘違いされてしまいます。

ラティファ様のサービスカット。入浴シーンです。

ラティファの笑顔は3巻でも健在です。

テンポよくコミカルに、そして後半にはシリアスにと、あきのこない流れであっという間に読み終わりました。
ストーリー的にはそんなに進んでいないんですけどね。4巻も楽しみです。