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げしゅまろ氏のコミック『椿様は咲き誇れない』の2巻のレビューです。

天然?男心を刺激するチラリズム満載


『椿様は咲き誇れない』のヒロインである、西園寺 椿(さいおんじ つばき)。

清く正しく美しくをモットーにする美人なお嬢様で何事にも一生懸命。

淑女を目指して修行中というものの、かなりスキだらけ。

女子校の彼女は同性の女の子たちからも魅力的にうつる。
友人たちは百合展開ではないけれど、椿様のエロティシズムに興奮する日々。

しかし、椿様自身も天然で自らエロいシチュエーションを生み出している。
水着を着て学校にくるまではよかったのだけど、肝心の着替えを忘れる致命的ミス。
下着を着ることなく授業を受けます。

お尻にスカートが食い込んだり、直接肌にあたる制服の生地に羞恥心とどこか興奮している?のか、教科書の朗読が官能小説を読んでいるかのような艶っぽい声に。
男性の先生はもちろん、同性の生徒たちまでも恥ずかしくなるほど。

一難去ってまた一難。
窓拭きの際にスカートがめくれておしりが見えるハプニング。
運良く誰にもみつからなかったけれど、椿様最高です。

やり過ごしたと思った帰り際、透けてポチッとしているのがバレる。

その他にもチラリズム満載。

最後は海水浴場で水着が取れて、ついにはチラリズムですみませんでした。

男性なら一度は遭遇してみたいようなチラリズムシチュエーションを矢継ぎ早に見せてくれる椿様。
今後も目が離せません。

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