作品名 ゴブリンスレイヤー 8巻
ジャンル 少年・青年マンガ
著者名 蝸牛くも
出版社 SBクリエイティブ
発売日 2018年10月11日
あらすじ 「来てしまいました」そう、彼女は言った。
辺境の街のギルドにやってきた至高神の大司教「剣の乙女」は、ゴブリンスレイヤーたち一党に王都までの護衛を依頼する。街道には、狼に乗ったゴブリンが群れているという。
一方、王都では霊峰に天より火石が落ちてきたことで、災厄の兆しが囁かれていた。
一党が訪れた時に起きる事件は、宿命か偶然か。その行方は、最も深き迷宮、最果ての深淵、死の迷宮(ダンジョン・オブ・ザ・デッド)へと連なってゆく。
「もし四階より下へ行くのなら、帰っては来れませんから」
おすすめポイント ライトノベル『ゴブリンスレイヤー 8巻』では、「剣の乙女」が再登場し、彼女がメイン回といえる巻です。
ゴブリンだけを執拗に討伐し続ける冒険者のゴブリンスレイヤーを中心に、ゴブリンスレイヤーに助けられて共に旅をするようになった女神官、幼馴染の牛飼娘、ギルドの受付嬢、エルフの妖精弓手といったお馴染みのキャラクターたちも登場しています。

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